こんにちは!大阪・奈良・京都・兵庫にあるパーソナルジムAidトレーナーの白井です!
「気づけば太ってきた…」「頑張っているのに全然痩せない」――そんな人は、“太るクセ”が知らないうちに染みついている可能性があります。一方で、無理なダイエットをしなくても自然と体型をキープできる人には“共通点”があります。今回は、痩せる人が絶対にやらない5つの習慣を紹介します。
① 食べる順番を無視する
太る人ほど「いきなり白米」「いきなりパン」など、糖質から食べがち。これが血糖値を急上昇させ、脂肪をため込む原因に。
痩せる人の習慣: 野菜 → たんぱく質 → 炭水化物の順で食べる。
② だらだら夜遅くまで食べる
20時以降は代謝が落ち、脂肪として蓄積されやすい時間帯。夜の糖質やお菓子は特にNG。
痩せる人の習慣: 寝る3時間前には食事を終える。どうしてもお腹が空いたら、スープや温かいお茶で調整。
③ 飲み物のカロリーを甘く見る
ジュース・カフェラテ・甘いお酒…“飲み物の糖質”は脂肪に直行。気づかないうちに1日300kcal以上摂っているケースも。
痩せる人の習慣: 水・お茶・ブラックコーヒーが基本。お酒はハイボールや焼酎の水割りに。
④ 体を動かさない
エレベーター・車移動ばかりだと、筋肉が落ちて代謝がどんどん低下。筋肉が減ると太りやすくなる“負のループ”に。
痩せる人の習慣: 1日10分のウォーキングでもOK。週2〜3回の筋トレで代謝を維持する。
⑤ 我慢するダイエットをする
極端な食事制限は一時的に痩せても、その反動で食欲が暴走しやすくリバウンドの原因に。
痩せる人の習慣: 食べる・動く・休むをバランスよく。ストレスの少ない“続けられる方法”を選ぶ。
まとめ
痩せる人は「特別なこと」をしているのではなく、太るクセをやらない生活をしているだけ。今日から一つずつ“やらない習慣”を意識すれば、自然と体は変わっていきます。
パーソナルジムAidからのお知らせ
Aidでは、無理なダイエットではなく、太るクセを断つ“生活習慣改善×筋トレ”をサポートしています。完全個室・マンツーマンで初心者でも安心。シューズ・ウェア・タオル・プロテインも無料レンタル!
ただいま 無料体験トレーニング を受付中です。太るクセを断ち切り、自然と痩せる体質づくりをAidで始めてみませんか?



