こんにちは!大阪・奈良・京都・兵庫にあるパーソナルジムAidトレーナーの白井です!
「運動を始めても、なかなか続かない…」そんな経験はありませんか?実は、続けられる人とやめてしまう人には明確な違いがあります。そのカギとなるのが “小さな成功体験” です。今回は、運動を続けるための心理的ポイントと具体的な工夫をご紹介します。
運動が続く人・続かない人の違い
続かない人:完璧を求めすぎて、できなかったときに挫折してしまう
続く人:小さな達成を積み重ねて、前向きな気持ちを維持できる
つまり「どんな基準で成功とするか」が継続の分かれ道になります。
小さな成功体験が大切な理由
脳は「できた!」と感じたときに快感物質ドーパミンを分泌し、やる気が持続する
運動=ポジティブな体験になり、自然と習慣化する
自信が積み重なり、「もっとやろう」という気持ちになる
続けるための工夫
1. ハードルを下げる
「毎日1時間」より「1日5分」から始める。小さな成功を感じやすくなる。
2. 記録をつける
アプリやノートに「今日スクワット10回できた」と記録することで達成感が可視化される。
3. ご褒美を用意する
運動後にお気に入りの音楽を聴く・プロテインを飲むなど、小さな楽しみをプラス。
4. 環境を整える
家にヨガマットを敷いておく、ジムに通って雰囲気を味わうなど、行動を自然に促す。
5. 仲間をつくる
一緒に頑張る仲間やトレーナーの存在は継続力を大きく高める。
まとめ
運動を続けるために必要なのは「強い意志」ではなく「小さな成功体験の積み重ね」です。無理のないハードルを設定し、自分を肯定できる仕組みを作ることで、自然と習慣化につながります。
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